- 今週の一冊
5月8日 童画の日
童画の生みの親、武井武雄の出身地である長野県岡谷市が制定。1925年5月8日「武井武雄童画展覧会」が開かれ、童画という言葉が初めて使われたことにちなむ。岡谷市ではイルフ童画館を中心に童画による児童文化、市民文化の発展をめざしている。
『目で見てかんじて : 世界がみえてくる絵本』ロマナ・ロマニーシン, アンドリー・レシヴ著 ; 広松由希子訳
目で見るって、どんなこと?世界が瞠目する、ウクライナの新進絵本作家ユニット最新作!
ボローニャ・ラガッツィ賞ノンフィクション部門最優秀賞受賞。